災害対策について

水質事故が起こった時、水道水の摂取ができなくなった時、スーパーやコンビニからペットボトルが消えてしまった時。RO膜(逆浸透膜)で不純物をとりのぞいたピュアウォーターがあれば安心です。ナノテクノロジーを駆使したこのシステムは、ミクロン単位で不純物をろ過し、放射性ヨウ素(I-131)の除去にも唯一有効*であるとの報告も上がっています。赤ちゃんのミルクにも安心してお使いいただけます。

*独立行政法人 放射能医学総合研究所 http://www.nirs.go.jp/information/info.php?i11

人は生命を維持するために、1日あたり3ℓの飲料水が必要だとされています。ウォーターネットのボトルドウォーターは、ちょうど4人家族の1日分に必要な12ℓ。災害などで断水をよぎなくされた場合、応急給水のはじまる目安は3日なので、3ボトル置いておくだけで備蓄水の代わりになります。また、重ねてスタッキングできるので、ペットボトルなどに比べて置き場所にもこまりません。

ウォーターネットのウォーターサーバーは、停電時でもいつも通りに水を出すことができます。電気が通っていないため、冷水・温水機能は使えなくなりますが、ボトルがセットされている限り、常温で水がお飲みいただけます。

*停電時は電源プラグを抜くことをおすすめします。停電が解除された際、突入電流によってウォーターサーバーが故障する可能性があります。また、ご自宅やオフィスの電化製品がいっせいに稼働し、ヒューズ・ブレーカーが落ちることがあります。

ペットボトルなどで備蓄する場合、「うっかり賞味期限を忘れていた」ということはありませんか?ウォーターネットなら賞味期限は1年。毎日使っているだけで、新しい水に入れ替わっていきます。また、長期保存水などに比べても割安に水を備蓄できます。

お問い合わせはコチラ