『熱中症予防声かけプロジェクト』への賛同

熱中症予防について我々が出来ること

日本の環境は、熱中症になりやすくなってきています。
地球の温暖化、日本の高齢化、節電問題と多岐にわたって環境の変化がもたらしています。
熱中症についてウォーターネットが出来ること、環境省と官民一体で取り組む熱中症予防声かけプロジェクトへ賛同し、官民が共同で取り組むことで熱中症の予防、水分補給の促進を社会全体に広げて参ります。

熱中床予防強化期間

1)飲み物を持ち歩こう
2)温度に気をくばろう
3)声をかけ合おう
4)栄養をとろう
5)休息をとろう

熱中症予防啓蒙ポスター 熱中症予防声かけプロジェクト 熱中症予防声かけプロジェクト の目的

熱中症は病気でなく、水分をとること、部屋涼しくすること、休息をとること、栄養を取ることで防ぐことができます。
人が人に、企業が人にさまざな形で「ひと涼み」を呼びかけたり提供していくことで、だれもが風情のある豊かな夏を過ごせるようにと願っています。


2016年ひと涼みアワード 優秀啓発賞を受賞しました!

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